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結婚指輪って売れるの?いらなくなった指輪は高額買取してもらえる!

結婚指輪がいらなくなるケースが増えてる

結婚をしている多くの夫婦がつけているのが「結婚指輪」ですが、近年では結婚しても結婚指輪をつけない夫婦、昔はつけていたが、今はつけていない夫婦が増えてきています。

ある調査によると、20~40代の夫婦の3割の既婚女性は結婚指輪をつけていなく、日常生活や仕事上で支障がある方が半数以上を占めています。また、体型が変わり、太ったなどでサイズが合わなくなりつけなくなった人や、金属アレルギーになってしまった、職場で指輪が禁止など、つけなくなった理由は色々とあるようです。

結婚しているのに指輪が不要になるケースとは別に、離婚をしてしまい、結婚指輪が不要になるケースもあると思います。実際に離婚率は昔と比べて高くなっていて、厚生労働省によると昭和25年と比べると、今では約4倍に離婚率が上がっているらしいです。

こういった様々な要因から結婚指輪が不要になり、捨ててしまう人がいますが、結婚指輪を捨てるのはもったいないです!!まずは買取業者い相談するのがオススメです!

刻印があっても結婚指輪は売れるの?

結婚指輪には夫婦のイニシャルやメッセージが刻印されているものを持っている人も多いと思います。刻印があると買い取ってもらえないかと考える人もいますが、結論としては、刻印があっても結婚指輪は売れます

プラチナや金は素材として売ることができるので、指輪の重量などで価格が変わってきます。ただ、プラチナや金など「素材」として売るのではなく、「指輪」として売る場合は、ブランドやデザインによっても価格は左右されます。

プラチナや金の価格相場は?

日本の場合、ほとんどの結婚指輪はプラチナか金でつくられているものがほとんどです。その指輪の重さは男性用であれば4~6gほど、女性用であれば、3~5gほどの重さになります。

プラチナの価格プラチナの価格は5年前と比べてかなり下がってきています。5年前であれば、1gあたり5,000円近かったものが、2019年では3,000円前後まで下がっています。1gあたり3,000円の場合、結婚指輪の買取相場は9,000円~15,000円になります。

金の価格プラチナとは逆に金の価格相場は上がってきていて、2000年では1g1,000円前後だった金の価格も2019年では5,000円近くまで上がってきています。ここ5年間は4,000円~5,000円の間で推移してますが、仮に1gあたり4,000円とすると12,000円~20,000円とプラチナより高く売ることができます。

ただ、買取業者によっては素材だけでなく、ブランドやデザインも買取金額に上乗せしてくれるので、プラチナや金の価格相場以上に高く買い取ってくれるケースもあります。

結婚指輪の高額買取はリファスタがオススメ!

リファスタは金やプラチナ、宝石などの買取を専門に行っていて、WEBで査定や見積もりが無料ででき、更に売るとなった場合、宅配キットの用意やその送料なども全て負担してくれます。

リファスタ公式サイト

https://kinkaimasu.jp